







🚀 Elevate your build with ASRock B760M Pro RS/D4 — power, precision, and future-ready flair!
The ASRock B760M Pro RS/D4 is a Micro ATX motherboard engineered for Intel 12th and 13th Gen CPUs, featuring a robust 7+1+1 Dr.MOS power phase design, four DDR4 DIMM slots supporting up to 128GB RAM at speeds up to 5333+ MHz (OC), and pre-installed I/O shield for hassle-free installation. It offers versatile connectivity including HDMI 2.1 and DisplayPort 1.4, reinforced PCIe slots for heavy GPUs, and multiple fan headers, making it an ideal choice for professionals seeking stable, high-performance computing in a compact form factor.
| ASIN | B0BQWR37J4 |
| Amazon Bestseller | #16,755 in Computers ( See Top 100 in Computers ) #40 in Computer Motherboards |
| Brand | ASRock |
| CPU Model | Core i5 |
| CPU Socket | LGA 1700 |
| Chipset Type | Intel B760 |
| Compatible Devices | Personal Computer |
| Compatible Processors | Intel 12th Generation, Intel 13th Generation |
| Customer Reviews | 4.3 out of 5 stars 203 Your Review |
| Global Trade Identification Number | 04710483941702 |
| Graphics Card Interface | PCI Express |
| Item Weight | 1.23 kg |
| Main Power Connector Type | 24-Pin |
| Manufacturer | ASRock |
| Memory Clock Speed | 5333 MHz |
| Memory Slots Available | 4 |
| Memory Storage Capacity | 32 GB |
| Model Number | B760M PRO RS/D4 |
| Number of Ports | 8 |
| Platform | Windows 10 |
| Processor Socket | LGA 1700 |
| RAM Memory Technology | DDR4 |
| Total Number of HDMI Ports | 1 |
| Total PCIe Ports | 3 |
| Total SATA Ports | 4 |
| Total Usb Ports | 6 |
| USB 2.0 | 2 |
| Warranty Description | 2 Year Manufacturer Warranty |
N**L
GIGABYTE B760M-DS3H-DDR4よりも安定する
GIGABYTE B760M DS3H DDR4との比較です。 個人的にはGIGABYTE製品も好きですが、コストカットが露骨で少々残念なマザボでした。 ASRock B760M Pro RS/D4は価格的にはローエンドな割に完成度の高いマザボだと思いました。 【良い点】 ・BIOSが安定している Gとは違いBIOS設定変更、BIOS更新によるブルスク発生ゼロ ・i5 13600Kがトップフロー型CPUクーラーで冷やしきれる GはCPU電圧を無駄に盛るので同じクーラーではi5 13500すら冷やしきれない AはCPU電圧を無駄に盛らないので同じ周波数でも低い温度で動く ・ファン端子が6つある 分岐コネクタがなくてもたくさん設置できる ・寸法誤差がなくてケースのネジがすべて入る(Gはバックパネル周辺が無理だった) ・M.2 SSD 2枚目がグラボの下ではないのでヒートシンクを付けられる ・バックパネル一体型で見た目良し ・VRM周辺のヒートシンクが大きい ・M.2 Wi-Fiカードが付けられる(1000円のUSBアダプタで十分だがw) ・メモリが片ラッチ式で長大グラボへの考慮が見られる ・PCIEスロットが金属製で重量級グラボへの考慮が見られる ・RGB LEDは12V 4ピン、5V 3ピンどちらも接続可能 ・マザボ裏面のLEDがRGB(Gはオレンジ色LEDでマザボが発火しているように空見するw) 【悪い点】 ・電源ボタンを押してから起動開始するまで数秒のラグがある ・起動時のメーカーロゴ表示が小さくて寂しい ・Windows上からCPUのパワーリミットを変更できない(Gはできる。しないとエンコ中に落ちるw) 【その他】 ・Thunderbolt 5ピン端子がASRock独自規格?っぽい USB Type-E端子にしてほしかった。生成AI用に3060を複数パラレル接続しやすくなるのに...。
カ**ド
Z690から切り替え
調子が悪くなり、動作が安定しなかったためAsrock Z690から切り替えでこちらを購入しました。 サイズが小さくなり拡張性を犠牲にして安価なもので選びましたが、そろそろ買い替え時期ということもあり これで良かったと思います。 2080sとサウンドカードでいっぱいいっぱいですが、M.2もさせますし、ゲーム等性能不足を感じる部分もないので迷ってる方はこちらで問題ないかと思います。
S**L
付属品にケース固定ネジなどが付属しないこととレガシーOSブート機能がデフォルトだとOFFになっている為、多少は螺子などの揃っていてBIOSを何度か弄ったことのある中級者向け。
ASUSと違いレガシーOSブートの機能がデフォルトだとOFFになっている為、そこにだけは注意して貰いたい。ASUSだと以前のPCからブートディスクを引っ張って来てそのままブートさせることが出来たが、こちらはデフォルトだとOFFなので、BIOSを弄ってレガシーOSブート機能をONにしなければならない。 また純正のドライバーなどを利用したい場合は初回起動時にBIOS上でドライバーの自動インストール機能をONにしておくと純正のファンコントロールなどが起動後にも利用できるようになっている。 完全初心者でBIOSを弄ったことが無くてレガシーOSを挿してブートさせたい場合でも中学英語程度でとりあえず各項目読めるため、設定に難儀すると云ったことは通常あり得ない。中学高校で英語の点数一桁だった私が云うのだから間違いない。また昨今のBIOSは素人でも軽く弄れるように分かりやすく作られている為、迷うこともないし迷う必要もない。 私の場合は別荘にてHP Compaq8200 Elite SFFを利用していたが、フロントオーディオヘッダーを抜いていないにもかかわらずフロントオーディオヘッダーに何も刺さっていないと云う警告やOSのブートが致命的に遅かったりスリープから復帰しなかったりとフロントオーディオのドライバーが消えたりなど、継続的な利用が困難になってきたためブートディスクのみを抜き出して自作することにした。 幸いなことに、以前のメイン機の残骸としてケースと電源とケースファンにグラフィックボード、更には8200に取り付けていたUSB拡張ボードやサウンドカードに間違えて注文してそのままほったらかしにしていたメモリが4チャンネル16GB分残っていたため、当該マザーボードとCPUとCPU反り防止金具にCPUクーラーを買うだけで済む状態であり、モニターもモニターケーブルもスピーカーシステムもアンプもほぼそのまま使える状態だった。ここまでパーツが揃っている以上自作してしまった方が安上がりだったため自作することとした。 唯一誤算だったのはケース固定用の螺子が付属していなかったことである。ケースに以前のマザーを取り付けていた際にM-ATXのマザーボードをケースに乗せるための固定螺子を取り付けていたが、マザーボード固定ネジが入っておらず、またマザーボード固定ネジは何故かどこかに紛失していたため、家に転がっていた適当な螺子で代用した。 それ以外に特段の不具合もなく正常に作動しており、バックプレート固定式の為バックプレートをはめ込む手間もかからずに自作を終えることが出来た。 元々がATXマザーボード用のミドルタワーケースな為M-ATXだとかなり大型だが、整備スペースが確保されていると思うこととする。 以前はNvidiaのグラボを使っていたが、流石に12世代PentiumでもGT1030より良いグラフィックになっている為、RX470を取り付けることにした。これも家に余っていたパーツである。特にレジストリクリーナーなどやドライバークリーナーなどを用いることもなく、コンパネでドライバーを削除しただけだが特に不具合は発生していない。 と云うより、ドライバーを削除しなくても何故か正常に作動していたという面白い状態であった。GT1030のドライバーが入った状態でRX470を使ったわけだが、モニターにはグラボの対応ドライバーがない時あるあるのHD以下の解像度で起動されるとかもなくフルHDで出力され、特に競合で変な動作をしたりブルスクになったりクラッシュしたりとかもなく、メモリを食いつぶされるとかもなく、全く以て正常に動作していた。謎である。 その後コンパネからドライバーを削除し、削除後にRX470対応のAdrenalineをインストールしたが、こちらもこういった自作界隈のレビューページで散見される『ドライバーの根っこが残っているからドライバー削除ツールを3~4個入れて完全に消去しきるまで同じことを繰り返す』と云ったことも必要なく、その根っこが問題になって競合するとかもなく、至って正常に動いている。タスクマネージャーなどでGeForceのドライバーの一部などが動いていないかも確認したが、こちらも特にそれらしい怪しい動きは無かった為問題はない。 唯一誤算だったのは、使っていなかったUSB拡張ボードのドライバーが知らないうちに削除されていたらしく、それが原因で何かを挿した状態で起動させるとブルスクを乱発させるありさまとなっていた。Win10でドライバーをネット検索させて適用させた結果、ブルスクは発生しなくなった。 M.2にも対応しているし、M-ATXマザーにしてはファン端子が非常に多く(CPU2発、シャーシ3発)、ミドルタワーで作る場合にもファンコントロール端子が足りなくて増設するなどの必要がないくらいには足りている。更にはストレージも大量に取り付けられるように8発近くSATA端子が付いている為ケース内でNASが組める。Thunderbolt拡張ボードにも対応しているわUSB3.2Gen2にも対応しているなど至れり尽くせり。大量に高速通信の必要な物を取り付けるときに非常に重宝しそうである。 完全な知識なしの初心者には向かないが、ほんの少し知識の付いた初心者か、自分のパソコンのメンテナンス程度全部自分でやれるくらいにはなった中級者にお勧めである。
A**ー
ザ・ミドルスペック
電源フェーズは7+1+1で、i5クラスまでなら十二分。ヒートシンクも必要最低限は備わっており、格安感はありません。 バックプレートも最初からついてます。 (wifi有りとの共用部のためか穴は空いてます) ・pcie4.0のため、RTX5000番等の新しめのグラボは実力を発揮しきれないかもなので注意です。 ・m-atxのサイズのせいでもありますが、 現行のグラボ挿すと、大体ほかのpci-eスロットは全部使えなくなります。 USB増設や、サウンドカード使いたい場合はその点だけ注意が必要かもしれません。 ・biosは13、14世代向け電圧調整パッチの前バージョンでした。
伊**薫
いいもの
コスパいいです
A**ー
ATX電源オンでLEDが光る。エラーランプあり。
自作は3回目です。 エラーがあるときその箇所を知らせるLEDランプ(asusのQ-LEDみたいなの)が欲しかったのでこちらを購入しました。ATX電源オンでLEDが光るのもエラー箇所特定に役立つと思いました。 投稿時点で、13世代intelCPU(i5-13400T)はBIOS更新なしで認識しました。 windows11インストール時には外付けUSBのwifi子機を使用しましたが、マザボにwifiモジュールキット用に?M.2スロットが設けられてあったので、普段はintelのキットを使用しています。使用する際のドライバインストール(その他必要なドライバも)はAuto Driver Installerが勝手にインストールしてくれました。 私のような初心者にも問題なく扱えました。
あ**な
信頼性と拡張性を求めるユーザーにおすすめ
ASRockのB760M Pro RS/D4は、Intel第12世代および13世代CPU(LGA1700)に対応した高性能なMicro ATXマザーボードです。B760チップセットとDDR4メモリ対応により、優れたパフォーマンスと拡張性を実現しています。 このマザーボードはコンパクトなMicro ATXフォームファクターを採用しており、小型ケースに最適です。コンパクトながらも十分な拡張スロットを搭載しており、ユーザーは多彩な拡張オプションを利用できます。 B760M Pro RS/D4は堅牢な設計で信頼性が高く、冷却性能も優れています。デュアルM.2スロットとUSB 3.2 Gen2ポートを含む先進的な機能が、高速データ転送とストレージの拡張を可能にします。 UEFI BIOSは使いやすく、オーバークロックやシステム調整が簡単に行えます。また、優れた電源供給と電源管理機能により、システムの安定性を確保しています。 ただし、一部ユーザーはBIOSのアップデートが必要な場合があります。また、特にオーバークロックに興味のないユーザーには、一部の機能が過剰かもしれません。 総じて、ASRock B760M Pro RS/D4はコンパクトで高性能なマザーボードとして、信頼性と拡張性を求めるユーザーにお勧めです。
A**C
Bios!!
I can't get into the bios
Trustpilot
2 weken geleden
1 week geleden